
昭和の最後のころ、障害児を育てているお母さんたちが集まって春日市障害児親の会(あけぼの会)が発足しました。
そのころ、知的障害のある子どもたちが集まれる場所さえありませんでした。
子どもたちの為に、お母さんたちが長い準備の時間をかけて、共同作業所ドリームひこうせんが立ち上がったのは、平成4年のことでした。
春日市が福祉ぱれっと館を建設することとなり、共同作業所ドリームひこうせんは役割を終えて、平成12年3月に解散しました。
平成14年に共同作業所はるかぜが設立され、「地域で暮らす」ことのドリームひこうせんの想いは、引き継がれていきます。

〒816-0849
福岡県春日市星見ヶ丘一丁目8番地
TEL092-558-0077
FAX092-558-0017
平成28年4月より、グループホームドリームひこうせんを開所しました。親元を離れ、共同生活の中で自分らしい生活ができるように応援していきます。







食堂・談話室を中心に男性棟、女性棟と別れて個室があります。
各棟にトイレ、洗面台、浴室があります。
平成28年4月より、グループホームドリームひこうせんを開所しました。親元を離れ、共同生活の中で自分らしい生活ができるように応援していきます。







食堂・談話室を中心に男性棟、女性棟と別れて個室があります。
各棟にトイレ、洗面台、浴室があります。
社会福祉法人はるかぜ福祉会
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